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一生お風呂に入らない「世界一美しい」民族「ヒンバ族」【ザ!世界仰天ニュース】2014年3月26日


ナミビアの先住民「ハイコム(Haikom)」の人々が15日、政府による再定住計画で、首都ウィントフーク(Windhoek)から北西へ400キロのSeringkopに移住した。ハイコムの人々は、農場に居を定めたあとで、喜びの踊りを披露した。

ザ!世界仰天ニュース 春爛漫 人生いろいろ!大騒ぎ祭り 
http://www.ntv.co.jp/gyoten/index1.html
2014年3月26日(水) 19時00分〜21時40分
一生お風呂に入らない「世界一美しい」民族がアフリカにいるという。
その名は「ヒンバ族」。今でも裸で伝統的な生活をしているという民族は、一体何が美しいのか?

その生活を確かめるため、仰天一巨漢の三枝ディレクターがアフリカ南西部「ナミビア共和国」へ向かった!
スタッフは、香港を経由し、南アフリカ共和国のヨハネスブルグへ。さらに飛行機を乗り換えて数時間、ナミビア共和国の首都ウィントフックに到着。そして車に乗って700km、ヒンバ族の暮らす北部のクネネ州へ向かった。車は10時間以上走り続け…ようやくスタッフ村に到着!
ヒンバ族の暮らしを体験するため、三枝ディレクターは彼らの家にホームステイ。ありのままの現在のヒンバ族の姿を取材した!

日本人は、世界一風呂好きな民族と言われている。
夏は高温多湿であり、冬は寒い。
日本は、年間通して充分な降雨量があるために水にも恵まれている。
ヨーロッパなどは、空気が乾燥していて、水の確保も難しいことも重なり、毎日、風呂に入るようなことはしない。


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